ヨルシカ インタビュー。 TK from 凛として時雨×ヨルシカ特別鼎談 3人が語り合う、音楽や創作に向き合う姿勢

ヨルシカ「だから僕は音楽を辞めた」インタビュー|だからn

インタビュー ヨルシカ

👣 90年前後生まれじゃないかと思ってました。 出身:岐阜県 n-bunaさんは中学生の時にエレキギターを購入して音楽を始めました。 それこそ僕自身がボーカルになって自分の気持ちで歌っていたら、もっと主観的な目線の作品になってしまう。

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☣ そういった意味で、僕は自然な歪みを書きたいなと思っていて。 ヨルシカにとって3枚目の作品にして初のフルアルバムとなる「だから僕は音楽を辞めた」が、4月10日にリリースされた。 そこの違いはありましたか? n-buna だからこそ小説は楽曲と別のところを補完するようにしたんです。

TK from 凛として時雨×ヨルシカ特別鼎談 3人が語り合う、音楽や創作に向き合う姿勢

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🤲 このコンセプトに共感するファンの方も多くいるようです。 ありがとうございます。 そういう人間の物語を作ろうとまず思ったのが、そもそもの根底にあります」(n-buna)。

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🤩 今までパーンとはじけるような歌の帯域を中心に作ってきたんですけれど。 そういう曲です。

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👐 でも、やっては違う、やっては違うとトライアンドエラーを繰り返しているうちに、気持ちがわかったというか、ゾーンに入った瞬間があった。 名前を挙げるならば、正岡子規、与謝蕪村、種田山頭火の俳句や短歌にはすごく影響を受けています。 花は毎年必ず咲きます」という言葉があって。

ヨルシカ 2ndフルアルバム 『エルマ』 特設サイト

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👀 自分の小説はよく捻くれているとか歪んでいると言われるんですが、こっちからすると自然なこと、当たり前のことを書いているんですよね。 suis:本当に助かりました。

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ヨルシカ『盗作』に迫る公式インタビュー n

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😇 一つ一つの楽曲は、1stアルバム『だから僕は音楽を辞めた』に収録されている楽曲と対になる構造を持っている。 これはどういう位置づけの曲でしょうか? n-buna これは盗作家の男が自白しているところの情景ですね。 n-buna あと、僕がディレクションすると、ある程度は僕の想像の範囲で収まるじゃないですか。

ヨルシカ『盗作』に迫る公式インタビュー n

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😇 それに対してikuraの歌声は比較的淡々としている。 今までのヨルシカでは低い声で歌うことはあまりなかったんですけれど、使えるけど使わなかった部分を出せる曲をn-bunaくんが沢山作ってくれた感じですね。 楽天ブックス オリジナルブックカバー(紙製)• 「パレード」のリフをそのまま使っているんです。

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ヨルシカ 2ndフルアルバム 『エルマ』 特設サイト

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👌 どうなるかわからないとは思いつつ、実はちょっとした確信が自分の中ではありました。 そこで、TKとsuisに加え、凛として時雨を学生の時によく聴いていたというヨルシカのブレーン・n-buna(ナブナ)も交えて、楽曲制作の裏側やsuisの魅力、創作に対する姿勢について語り合ってもらった。 でも音楽、というかバンドって、自分一人じゃできないのがネックで。

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